思えば遠くへ来たもんだ
そんなもありましたねぃ、、
それは結婚を決めた日からの慌ただしい
半年間もそう思えるし、もちろん…
あたしが持ち得る1番古い記憶から辿ってもそう言える。
なんだかんだ四半世紀以上も過ぎてしまったのだ(笑)
だからといって特別であろう明日もまた
終わるまで続く中の1日に過ぎない事も確かで。
そんなかんなでいつしか眠りにつけるといい…。
ホットミルクが良いらしい。
アロマでも炊いてみるか?
いやいや、慣れないことはやるものじゃない。
だからこうしてブログを綴り、
特売のアロエヨーグルトをちびちび飲む。
明日の朝食はご飯にしよう。
大好きななめたけをかけるのだ。
しかし半熟加減の目玉焼きは如何なものか?
明日は卵焼きに変更しようか?
甘いのがいい。糖分補給にもなる。
それより炊飯器の予約は出来ただろうか?
出来たとて、AMとPMを間違ってやしないか?
普段なら炊飯器から立ち上る
美味しそうな湯気で目を覚ますのだ。
けれど、万が一だ、目覚ましはセットしておこう。
…。
謝辞を考えるのはもう止めた。
予め作っておいた文章ってのは
どうもたどたどしくなってしまう。
その時の気持ちを自身の言葉で素直に話そう。
さすれば明日はきっと晴れる。
こんな状況でてるてる坊主は失礼だろうか?
そう言えば顔は書かないのだそうだ。
晴れて初めて書かれる顔。
しかし軒先に吊られたその姿は
あまり縁起の良いものとは到底思えないのだが…。
…。
面倒くさくなればいい。
いきつくところ…意思とは無関係に
次から次へと生み出される”想い”を
面倒だと思えば眠りにつけるのだろう…。
…。
遠のく意識と露になる無意識を
僅かに”意識”で共有しながら、
けれどもそこに感情を向けてはならない。決して。
楽しんでもいけない。恐れてもだめだ。
素直に馴染めば…よい。
しかし”素直”ほど難しいものはないのだ…(苦笑)
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by koichi-6 | 2008-03-28 23:12
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